また、ブラン。
とランドセルについて考えてみたこの企画。
どうご覧になりましたか?ちなみに、クラリーノで有名な株式会社。
下処理が甘かった為、もう一度やり直し ランドセルの横に隙間を作る為少し削ります。
(左のマジックで書いた所) 左側に隙間が開きました。
これで墨入れを省略できます。
この後右側も同じように削りました。
はじめに。
うちは悪くないっっ。
ある日の事、私は道を歩いていました。
ふと気づくと数?前をランドセルを背負った子供が 歩いているではありませんか。
私は気にしませんでした。
しかし、ふと気づくとさきほどからチラチラと 振り向いてくるではありいつものお決まりなんだけど、マナとバーバがサンリオを 見ている間に、ランドセルコーナーがあったので、私はそこを見ていました。
「これがいいんじゃない?」何気なく私が言ったらサンリオショップへ出かけました う?ちゃん先日の保護者面談から 「自分のことは自分でやる」 というお約束になったりっくん。
朝も夕方も、自分で準備しています。
来年1年間はまだ保育園だけど その次は小学生だもんねぇ… ランドセル背負って 学校に歩いて行くのかぁ… まだまだチビっ子な気がしそしてラスト、いつものように通勤電車に乗って外を眺めていると、そこにはランドセルを背負った小学生時代の自分がいた。
一瞬にして遠ざかる。
そして、「そこ」に戻ることはできない。
今の自分の有様と過去の自分を比較し、涙を流す自分。

